2007年06月
2007年06月30日
2007年06月29日
サイト移行(2)
(1)と書いてしまったので(2)も書かないといけないでしょ・・・
ということで現段階でWebのデータ移行は完了しました。
homeディレクトリ以下にどれくらいCGIがあるか調べてみました。
find /home/ -name \*.cgi -exec ls -la {} \;
思ったよりも少なかった。
問題のありそうなCGIも無かったので
find /home/ -name \*.cgi -exec chmod 705 {} \;
で一括パーミッション変更。
ログファイルが必要そうなものも同じ感じにログファイルを探してパーミッション変更。
明日は新サーバーで確認作業をして、深夜にDNSを切替えて再度確認作業です。
ということで現段階でWebのデータ移行は完了しました。
homeディレクトリ以下にどれくらいCGIがあるか調べてみました。
find /home/ -name \*.cgi -exec ls -la {} \;
思ったよりも少なかった。
問題のありそうなCGIも無かったので
find /home/ -name \*.cgi -exec chmod 705 {} \;
で一括パーミッション変更。
ログファイルが必要そうなものも同じ感じにログファイルを探してパーミッション変更。
明日は新サーバーで確認作業をして、深夜にDNSを切替えて再度確認作業です。
サイト移行(1)
週末にあるポータルサイトのサーバー移行をやります。
どこかのサイトのように100万人もユーザーがいるわけではないので気楽なのですが、それでも無事に終わるかどうか不安です。(100にも満たないユーザー数)
本日より各ユーザーさんには更新作業を停めてもらっているので、まず各ユーザーさんのコンテンツをtaz.gzにしてアクセスできる位置にコピーするシェルスクリプトを書いて実行します。これは旧サーバーの方での作業ですね。
次に新サーバーでwgetして解凍するシェルスクリプトを書いて実行。
ついでに拡張子がcgiのものはパーミッションも変更するように書いとこう。
数が少ないとこういう感じでもできちゃうからお気楽です。
ただ移行後の確認は人間がやるしかないのでそこはスタッフ徹夜となります・・・。
というわけで関係者のみなさんよろしくー。
どこかのサイトのように100万人もユーザーがいるわけではないので気楽なのですが、それでも無事に終わるかどうか不安です。(100にも満たないユーザー数)
本日より各ユーザーさんには更新作業を停めてもらっているので、まず各ユーザーさんのコンテンツをtaz.gzにしてアクセスできる位置にコピーするシェルスクリプトを書いて実行します。これは旧サーバーの方での作業ですね。
次に新サーバーでwgetして解凍するシェルスクリプトを書いて実行。
ついでに拡張子がcgiのものはパーミッションも変更するように書いとこう。
数が少ないとこういう感じでもできちゃうからお気楽です。
ただ移行後の確認は人間がやるしかないのでそこはスタッフ徹夜となります・・・。
というわけで関係者のみなさんよろしくー。
2007年06月22日
さがファンブログ
http://blog.sagafan.jp/
福博印刷さんで提供されている「さがファンブログ」のご紹介。
地図やカレンダーにもトラバできるという面白い仕様になってます。
佐賀在住以外の人でも使用可能なので作られてみてはどうでしょうか。
福博印刷さんで提供されている「さがファンブログ」のご紹介。
地図やカレンダーにもトラバできるという面白い仕様になってます。
佐賀在住以外の人でも使用可能なので作られてみてはどうでしょうか。
2007年06月21日
超高速デフラグソフト
Auslogics Disk Defrag
かなり高速にデフラグしてくれます。
デフラグ終了後にはどれくらい早くなったかをパーセンテージで表示してくれます。
http://www.auslogics.com/

かなり高速にデフラグしてくれます。
デフラグ終了後にはどれくらい早くなったかをパーセンテージで表示してくれます。
http://www.auslogics.com/

2007年06月09日
ねこの赤ちゃんひろいました。
いや、本の紹介です。
ねこの赤ちゃんひろいました。
僕が東京にいた頃、作者である島田さんと車で走っていて見つけた猫のお話です。
なんとなくこの本を思い出すきっかけがあって、遅ればせながら紹介してみました。
あの時は島田さんが運転してて僕が横に乗ってた思う。
僕の手のひらでとにかく暖めてたこと。
狂ったように飛ばして病院に向かったこと。
だから踏み切りをわたるときにギリギリで死にそうになったこと(笑)。
病院についたら診察待ちの人達が先にみんな順番を譲ってくれたこと。
その中のひとりのおばあちゃんが「あんたたちにはきっと良い事があるよ。」と言ってくれたこと。
そういえば誰も見てくれる人がいないから、島田さんが仕事のときは僕がみてて、僕が仕事のときは島田さんがみてて、二人とも仕事のときは仕事に連れていったことも(笑
色々思い出してきました。とらどうしてるかなぁ。
ねこの赤ちゃんひろいました。僕が東京にいた頃、作者である島田さんと車で走っていて見つけた猫のお話です。
なんとなくこの本を思い出すきっかけがあって、遅ればせながら紹介してみました。
あの時は島田さんが運転してて僕が横に乗ってた思う。
僕の手のひらでとにかく暖めてたこと。
狂ったように飛ばして病院に向かったこと。
だから踏み切りをわたるときにギリギリで死にそうになったこと(笑)。
病院についたら診察待ちの人達が先にみんな順番を譲ってくれたこと。
その中のひとりのおばあちゃんが「あんたたちにはきっと良い事があるよ。」と言ってくれたこと。
そういえば誰も見てくれる人がいないから、島田さんが仕事のときは僕がみてて、僕が仕事のときは島田さんがみてて、二人とも仕事のときは仕事に連れていったことも(笑
色々思い出してきました。とらどうしてるかなぁ。











